原則としてドッグフード、キャットフードをおすすめします。
ただし、幼犬・幼猫には子犬・子猫用フードをおすすめします。
どうしても食べなければお肉、お魚、ご飯、野菜(ネギはダメです!)など混ぜて、絶対に味つけしないで与えるとよいでしょう。
さめてからビタミン剤とカルシウム剤をティースプーン一杯程度を入れて栄養分を補ってください。
本当はドッグフード、キャットフードだけがいいけど
とりあえず食べても良いもの
ジャガイモ・精製米・マカロニ・牛肉・豚肉・鳥肉・
羊肉(保存肉はダメです)・植物油・無塩バター・野菜・
果実はほとんどのものは薦められます。 |
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絶対に与えてはいけないもの
パン・塩味クラッカー・牛乳・チーズ・バター
アイスクリーム・生クリームなどの乳製品はすべてよくありません。
卵・ベーコン・ハム・ソーセージ・マヨネーズ・ネギ・タマネギ
菓子類はほとんどものは薦められません。
ネギは熱を加えても中毒を起こします。ネギのエキスの出たスープも同様に中毒を起こします。
塩辛いものは心臓に負担がかかります。野菜はゆでる時はお湯のみで、塩ゆではしないでください。特に低ナトリウム食を指示されている動物はご注意ください。
味の濃いもの(辛いもの、甘いもの)
トリの骨など(先端の鋭利なもの)
ジャーキー(嗜好性は良いのですが、長期に食べ続けると慢性胃炎、肝障害、溶血性貧血などの疾病を起こします)

詳しくは直接当院までお問い合せください。

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